« 2010年8月 | トップページ | 2010年10月 »

千客万来

劇団「なんじゃもんじゃ」の西尾さんの息子さん善太くんがお友達を連れて風の子九州を訪問してくれました。
 
 
北海道大学の学生で、自転車で北海道から旅をしている途中だそうです。たくまし~~!
 
 
お友達の林俊平くんはチベットの旅を終え韓国経由で実家のある福岡へ帰ってきたとのこと。
 
 
その日は「おまけつき」の編集作業が行われており、倶楽部編集委員のみなさんの手作りの昼食を一緒にいただきました。
 
 
 
01
お昼のごちそう
 
 
02
熱く語るカサブランカ
 
 
03
北海道大学の学生2人

| | コメント (0) | トラックバック (0)

とっぴんしゃん・長崎祭典5

こんにちは、とっぴんしゃん班です!
 
またも間が空いてしまいましたが、とっぴんしゃん長崎祭典シリーズ、今回が最後となります。
 
実際にとっぴんしゃん班が長崎祭典を終えたのはもう一月前になってしまいましたが、こうして書いているといろいろと思い出が蘇ってきます。
 
 
前回の東地区を終え、八月一日には祭典のまとめ会がありました。
 
それぞれの取り組んだ場所の方々が、この祭典への取り組みへの思いを発表されていました。
 
また、他の劇団さんも参加されていて話が出来たりと、とってもいい時間だったと思います。
 
次の祭典での予定作品の発表もありました。さて、次の祭典ではどんな作品が待っているんでしょうか♪
 
 
 
そのまとめ会が終わって次の日、とっぴん班は再び平戸市へ。
 
平戸市といえばとっても景色が良かったところです。
 
平戸市の一つの風景。
 
 
01
 
 
肝心の公演に関しては、いろいろありまして、またしても写真がなかったりするんですが、実行委員の方々はとっても元気で面白く、陽気な方ばかりでした。
 
もっと長く交流できたらな~、と思いながらのお別れでした。
 
 
そして翌日、佐世保の小佐々地区。
 
そう、これが長崎祭典とっぴんしゃん班最後の公演です。
 
 
小佐々地区にて遂に完成した横段幕!
 
 
02
横段幕完成
 
 
実はこれ、最初の公演からバトン形式で渡されていき、見てくれた方々が少しずつ感想で埋めていってくれたものでした。
 
公演も盛り上がり、たくさんの方々から嬉しい感想をいただきました。
 
 
公演後の交流会では、尽きない感想の交換が繰り広げられ、いろんな話を聞くことが出来ました。
 
 
これで、とっぴんしゃん長崎祭典は終了となりました。
 
 
長崎祭典、長かったような短かったような、不思議な感覚ですが、完成した横段幕に書かれたたくさんの感想が、改めて長崎に来て公演出来て良かったと思うことが出来ました。
 
 
とっぴんしゃんという作品は再びお別れとなりましたが、長崎祭典は来年再来年とこれからも続き、もっともっと盛り上がっていくと思います。

 
盛り上げて下さった、公演を見て下さった数々の方々、そして祭典に携わった方々に感謝です!
 
 
最後に、お世話になった祭典の推進委員の方々との写真をば。
 
 
03  
推進委員の方々と
 
 
本当にありがとうございました!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2010年8月 | トップページ | 2010年10月 »